最新レーシックの神業

最新レーシックの神業

レーシック手術は角膜を切り、レーザーで屈折率を変える手術です。ただ、目にメスを入れるので、後遺症が全くないとは言えません。代表的なのはドライアイとハログレアですね。ドライアイは角膜の神経を切ることで起こります。2週間ほど時間がたてば治まることが多いです。
レーシック手術後に光がまぶしく見えるのがハログレアです。これもレーシック手術後に顕著に現れ、時間と共に治まることが多いです。

 

しかし、レーシック手術を受ける人が多くなっても、どうしてもレーシック手術が怖いですよね
全く何も不安あなく受ける人はほとんどいませんので。

 

そこでお勧めしたいのが、新宿近視クリニックのリレックス(ReLex)という最新のレーシック手術です。

 

何が違うのか?

通常のレーシック手術と明らかに違うのが、角膜を切る長さです。一般的なレーシックは角膜を28ミリくらい切ります
しかしリレックスはたった3ミリしか切りません。このすきまから屈折率を変える施術を行います。

 

角膜を切る長さが圧倒的に少ないので、その分後遺症の不安もなくなります。
リレックス手術を実施している所は新宿近視クリニックです。

 

手術費用は?

一般的な手術費用と比べ、費用は少々高めです。両目で30.5万円ですので、10万円程度で受けるレーシックからすると3倍の値段です。でも、目にメスを入れることは2度とないでしょうから、少々高くても一生ものと思い高い最新のレーシックうを受けることをお勧めします。

 

レーシックに保険は効くのか?

回答から言いますと、レーシック手術に効く保険はないと思いましょう。数十年前のレーシックが認知されていないころの昔の保険であればレーシックも保険の適用範囲でした。しかしレーシックは各保険会社が安全を確保しきれない手術という設定をしており、たとえ最新のリレックスのレーシック手術であっても、保険の適用にはならないケースがほとんどです。保険といっても各社数多くありますから一概にいう事は難しいのが現実です。一度、加入している生命保険会社に問い合わせてみましょう。レーシックで保険を活用する方法は?に詳しく書いてありますから、一度ご覧になってください。